小沢健二がミュージックシーンによみがえる!
そんなニュースを最近何度も耳にします。
元祖「渋谷系」が、今はどんな風体になっているのか、
どんな音楽を披露するのか、興味津々。
そして、小沢健二の叔父さんにあたるのが、かの有名な指揮者、小澤征爾さん。
先日、病気を患っているとの報道もあり、
またご贔屓アーティストが小澤征爾さんのファンとあって、ちょっと気になっていたところ、
CD付マガジンの創刊号で特集に。
これは何かの巡り合わせか?・・・と、思い切って買ってみました。

まぁ、思いきって買うというほど大したことでもないのですが
そもそも、クラシックは得意分野じゃないのです。
そういうものに手を出すのって、思いの外、ハードルが高いと感じるのは
私だけでしょうか。
聴きなれないクラシックの深いメロディも、ゆったりバスタイムにはぴったり。
心が落ち着きます。
寝る前に聴くのもいいかもしれません♪
ただ・・・指揮者によってその演奏が大きく異なるというのが、
まったくわかりません。
そのため、小澤征爾だろうと、カラヤンだろうと、
はたまたバーンスタインだろうと、悲しいかな今の私にはわかりません。
聴き比べをすればわかるものなのでしょうか。
う~む、クラシックは奥が深いなぁ。
さて、その私のご贔屓アーティストの出身地は広島。
その広島の話題の逸品と、思わぬところで出会ってしまいました。
渋谷の地下道をブラブラと歩いていたところ、見覚えのあるのぼり旗を発見。
そう、何かの番組で紹介されていたのですが、
あまりに美味しそうで忘れられませんでした。
「八天堂のクリームパン」。
こんな近くで出会えるなんて!!!

これは単なるクリームパンじゃないですね。
うす~いパン生地に、ふわっふわのクリームがたっぷり。
クリームパンというよりもシュークリームに近い感覚でしょうか。
一言、美味しいです。
味は5種類。ひとつ200円。オススメです。
(私はカスタード・生クリーム・抹茶の3種を購入しました)
そして、広島と言えば
シーボン.フェイシャリストサロン広島店。
残念ながら私はまだ行ったことがないのですが
何かしら用事をつくって一度は訪ねてみたいものです。
皆さま、広島を訪れた際は是非、お立ちよりくださいね。